〔 新治里山公園 〕 2020.5.13 緑区
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〔 1/55 〕 前方に「管理事務所」が見えてくる
〔 2/55 〕 「新治里山公園」の標柱と「案内図」
〔 3/55 〕 旧奥津邸の「長屋門」を入る
〔 4/55 〕 テッセン(鉄線/別名:クレマチス)。キンポウゲ科。
〔 5/55 〕 主屋(おもや)
〔 6/55 〕 剛ちゃんのスナップショット
〔 7/55 〕 (左から)後藤氏、清水剛氏、鈴木氏
〔 8/55 〕 アメリカシャクナゲ(亜米利加 石楠花)。ツツジ科。
〔 9/55 〕 同上。以上、旧奥津邸にて。あぜ道の散策路へ向かう。
〔 10/55 〕 アメリカフウロ(アメリカ風露)。フウロソウ科。帰化植物。
〔 11/55 〕 ナルコユリ(鳴子百合)。ユリ科。右端のつぼみ2つが開花して、6裂になっている。
〔 12/55 〕 上からだと葉っぱしか見えない。茎が丸い。茎が四角く角ばっていたらアマドコロ。
〔 13/55 〕 トシちゃんが水先案内人になってくれた
〔 14/55 〕 田んぼに到着
〔 15/55 〕 「籠場(篭場/ろうば)」の標識。左「みはらし広場」へ向かう。
〔 16/55 〕 コメツブウマゴヤシ(米粒馬肥し)。マメ科。それなりの背丈がある。
〔 17/55 〕 トキワハゼ(常磐黄櫨/常磐爆/サギゴケ科)。茎を伸ばす。地面をはう「紫鷺苔」と区別する。
〔 18/55 〕 コゴメウツギ(小米空木/バラ科)と判明しました(2020.5.26 追記)
〔 19/55 〕 同上。花びらは内側の5枚で、外に飛び出しているのは萼片(がくへん)。花びらが10枚に見える。
〔 20/55 〕 同上。小さくて、とても可愛らしい花です。
〔 21/55 〕 斜面の手前にて。天候にめぐまれて良かった。
〔 22/55 〕 オカタツナミソウ(丘立浪草)。シソ科。
〔 23/55 〕 セリバヒエンソウ(芹葉飛燕草)。キンポウゲ科。ツバメが飛ぶ姿に似ていることから。
〔 24/55 〕 ハナイカダ(花筏)。ミズキ科。
〔 25/55 〕 同上。実を付けるのは雌株とのこと。
〔 26/55 〕 左「みはらし広場」へ向かう
〔 27/55 〕 フタリシズカ(二人静)。センリョウ科。花穂が2本とは限らないようだ。
〔 28/55 〕 赤い実。植物名がわからない。
〔 29/55 〕 階段みちをおりる。散策路や周辺の整備が行き届いている。
〔 30/55 〕 ハナイカダ(花筏)。雄花は複数の花をつける由。
〔 31/55 〕 「みはらし広場」に到着。後ろは「にいはる 森工房」。
〔 32/55 〕 広場からみる眺望
〔 33/55 〕 「尾根道」へ入る
〔 34/55 〕 ホオ(朴)の木の花
〔 35/55 〕 左へおりて「池ぶち広場」へ向かう
〔 36/55 〕 ギンラン(銀蘭)。ラン科。
〔 37/55 〕 キンラン(金蘭)。ラン科。
〔 38/55 〕 「剛ちゃん、置いてき(け)ぼりにするゾ〜」
〔 39/55 〕 カナヘビ(ニホンカナヘビ)。カナヘビ科。しっぽが長い。
〔 40/55 〕 「常見谷戸(じょうけんやと)」の標識を通過する。「ガイドマップ(PDF)」参照。
〔 41/55 〕 タツナミソウ(立浪草)。シソ科。
〔 42/55 〕 同上。
〔 43/55 〕 ハコネウツギ(箱根空木)。スイカズラ科。
〔 44/55 〕 同上。始めは白く、桃色、そして紅色へと変化する由。花期が終わりかけているようだ。
〔 45/55 〕 後藤氏が、その都度、植物図鑑と照合し、候補の名前を教えてくれた
〔 46/55 〕 「池ぶち広場」に到着
〔 47/55 〕 昼食風景
〔 48/55 〕 トシちゃん「おせんべ、どうぞ」。剛ちゃん「村上に食べさせると止まらなくなるから3人で食べよう」。
〔 49/55 〕 ガビチョウ(画眉鳥)。スズメ目チメドリ科。
〔 50/55 〕 イトトンボの仲間と思われるが、詳細不明
〔 51/55 〕 アヤメ(文目、菖蒲)。アヤメ科。トシちゃん「青空をバックに撮影してほしい」。
〔 52/55 〕 同上
〔 53/55 〕 ムギセンノウ(麦仙翁/別名:ムギナデシコ・アグロステンマ)。ナデシコ科。
〔 54/55 〕 ルリカラクサ(瑠璃唐草/別名:ネモフィラ)。ハゼリソウ科。
〔 55/55 〕 白いネモフィラ と ムギセンノウ