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【 プチ忘年会 2025.12.9 】 中山駅( 緑区役所前 )・ドルチェにて [ 2025.12.9 掲載 ] 〔 参加者 : 小松崎氏、諸岡氏、王身代氏、後藤氏、田中氏、清水剛氏、鈴木氏、村上 〕 |
【 散策会 2025.11.11 】 [ 文責:村上 ] ◆ 別のスライドショーで見る[ 写真枚数:14枚 ]
秋 《 亀石へ せかす日暮れや 曼珠沙華 》 ―――――――――――――――――――――――――――――― |
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【 近況報告 〜 笹川誠氏より 〜 】 [ 2025.3.26 掲載 ] ご無沙汰しています。笹川です。永久幹事のお仕事、ご苦労さまです。私も3年9組のページを楽しく見ています。
月水金の週3回、10時から3時までラージコースの仲間と遊んでいます。その頃から猫を二匹飼うようにな りました。猫と私とどちらが長生きするか競争です。 感じています。田中宇の「国際ニュース解説」を読んでいます。なかなか面白いですよ。 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※ 近況報告をみんなにも読んでもらいたくて「みんなのホームページ」へ掲載させてもらいました。ちょく |
【 恩田川のサクラ 】 [ 2024.3.31 投稿:村上 ] ※ 下はサンプル写真 ◆ 別のスライドショーで見る[ 写真枚数:16枚 ]
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【 ささぶねのみち 】 [ 2024.3.5 投稿:村上 ] ※ 下はサンプル写真 ◆ 別のスライドショーで見る[ 写真枚数:28枚 ] 〔 地図: |
【 ミニ忘年会 】 [ 2023.12.12 投稿:村上 ] ◆ 別のスライドショーで見る[ 写真枚数:21枚 ]
〔 参加者(8名):清水剛氏・鈴木氏・後藤氏・田中氏・諸岡氏・小松崎氏・今須氏・村上 〕
煌蘭での「秋のクラス会(2023.11.28)」のあと、2次会のメンバーが会計を済ませ、残金を「みんなの銀行」へ寄付しようということに決まったらしく、ミニ忘年会の席上、後藤氏から 5,500円 頂戴しました。高額なので、有り難いやら恐縮するやら、欣喜雀躍、狂喜乱舞、歓欣鼓舞、とにかく大喜びで感謝しております。この場をかりてお礼かたがた、ご報告させていただきます。本当にありがとうございました。大切に使います。[ 2次会のメンバー:笠原氏・門永氏・王身代氏・鈴木氏・小松崎氏・後藤氏・今須氏・馬場氏 ] 現在の残高: 47,532円(11/28 時点)+ 5,500円(2次会メンバーより)+ 3,600円(ミニ忘年会メンバーより)= |
【 トミオ氏の個展探訪 〜 君といつまでも 〜 】 [ 投稿:村上/2023.11.24 ] ◆ 別のスライドショーで見る[ 写真枚数:16枚 ]
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[ 左のサムネイル画像をクリックして下さい。表示された写真の上にマウスをのせ、左右の矢印ナビボタンを操作して下さい( fancybox )]
鈴木利雄氏・清水剛氏と3人でトミオ氏の個展へ出かけた。今年のテーマは「君といつまでも」。女性の顔を「革」で表現するため、絵の具で描くより現実味が増し、本物の「肌」のような感触さえ醸し出しているような気がする。狭い画廊だが、ところ狭しとばかりに壁に掛けられた作品の女性たちの表情に個性があって面白い。女性の名前はモデルというわけではなく、スペイン女性の名前とのこと。作品ひとつひとつに対する作者の姿勢や、作品に込められた作者の思い入れが感じられるような気もする。展覧会に限ったことではないが、日常生活の中でこういう催しを見てまわることは、心に安らぎやゆとりをもたらしてくれるとても貴重な時間だと思う。自分の偏狭な視野を広げることにもなる。構想を練ったり、少しずつ作品を仕上げていく過程で費やした時間を思うと、個展開催にこぎつけたトミオ氏の取り組み、苦労、熱意には脱帽である。
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【 新治市民の森 】 [ 投稿:村上/2023.9.12 ] ※ 下のサムネイル画像はサンプル写真 ◆ 別のスライドショーで見る[ 写真枚数:42 ]
【 ダンドボロギク(段戸襤褸菊)について 】 ダンドボロギクの白い綿毛(果実の冠毛)に目がいってしまい、花(頭花)の撮影を忘れてしまった(左の画像、マル印参照/切り取り)。「茎の上部が枝分かれし、頭花をつける。何本もの筒状花(とうじょうか)が束になって1つの頭花を形成する。外来種(原産地:北アメリカ)だが山地に多く見られ、最初に見つかったのは1933年、段戸山(愛知県/山名:鷹ノ巣山 たかのすやま/通称:段戸山 だんどさん)である。名前は発見地にちなんだもの」とのこと。 【 ハダカホオズキの名前の由来 】 ホオズキは、六角状の萼(がく)の部分が発達して果実を包み袋状になるのに対し、ハダカホオズキは液果(広義に果皮の一部が多肉質または多汁質になっている果実)が球形で、晩秋になると赤く熟す。萼は果実を包むまで膨らむことはなく、果実が袋に包まれない(裸である)ことから。 |
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